\\\超教育協会メールマガジンNo.096///
INDEX
1ピックアップニュース
● 【8/31応募締切】Innovative Learning Awards 2026 https://innovative-learning.org
● オンラインシンポ参加者募集中! https://lot.or.jp/feature/2676/ ・[8/26開催] 生成AIで広がる特別支援教育の可能性 ・[9/2開催] 「読みやすい」はひとつではない ――MyTypeプロジェクトから考える 発達性ディスレクシアと学びの環境
2超教育協会チャンネル
● オンラインシンポ動画公開中! https://www.youtube.com/channel/UCjoSVe-pcbahOMCCQJ9Sobw ・次世代を担うIT人材を育成する ーSAK University 東京イノベーションキャンパスの取り組み
3プロジェクト活動報告
● 超教育協会共催「U-18 AIチャンピオンシップ」開催報告
● オンラインシンポレポート公開中!https://lot.or.jp/feature/2628/
・AIが答えを示す時代に、「自分で決める力」をどう育むか
ーNTT×TBS「e6 project」が挑む次世代エデュテインメントー
4参画企業・団体からのお知らせ
5おすすめ関連ニュース
6メディア掲載
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1.ピックアップニュース
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■ 【8/31応募締切】Innovative Learning Awards 2026
Innovative Learning Awardsは、すべての学習者が主体と
なるデザインの実現を重視し、従来の学校の枠を
超えた「超教育」の場を構築することの重要性を
評価します。全世代が生涯にわたり学び続ける社会の実現と
教育の未来をリードする新しい学習環境の創造を
目的としています。
(1) 先端教育部門
(2) 教育イノベーション部門
(3) 学習空間デザイン部門
の3つの部門に該当する取り組みを募集中です。
https://innovative-learning.org
■ オンラインシンポ開催のご案内
【8/26開催・生成AIで広がる特別支援教育の可能性】
『特別支援教育を担当する先生のための生成AI活用ガイド』の
著者である兵庫県立氷上特別支援学校 教諭の黒田 一之氏を
お迎えして、活用事例をご紹介いただくとともに、
特別支援教育における生成AI活用の可能性、
現場で期待される効果や留意点などについて
お話しいただきます。
https://lot.or.jp/report/17175/
【9/2開催・読みやすい」はひとつではない――
MyTypeプロジェクトから考える
発達性ディスレクシアと学びの環境】
発達性ディスレクシアのある子どもたちとデザイナー、
フォントの専門家が協働し、一人ひとりにとって「読みやすい」
文字やレイアウトを探究してきた「MyTypeプロジェクト」。
武蔵野美術大学 教授/株式会社コンセント 代表取締役の
長谷川 敦士氏が、プロジェクトの実践から見えてきた
「読みやすさ」の多様性を紹介するとともに、誰もが自分に
合った学習環境を選べる教育のあり方を考えます。
https://lot.or.jp/report/17233/
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2.超教育協会チャンネル
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■ オンラインシンポ動画公開!
・次世代を担うIT人材を育成する
ーSAK University 東京イノベーションキャンパスの取り組み
https://youtu.be/OhxJmJe8_cI?si=ZxdSFYqpb3AO27mq
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3.プロジェクト活動報告
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■ 超教育協会共催「U-18 AIチャンピオンシップ」開催報告
超教育協会共催の「U-18 AIチャンピオンシップ」全国大会を
衆議院第一議員会館にて開催し、超教育協会理事長・石戸も
審査員として参加しました。第2回となる今回は、全国から
237件のエントリーが寄せられ、書類選考・エリア予選を経て
6チームが全国大会に進出しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000056.000161501.html
■ オンラインシンポレポート公開!
【AIが答えを示す時代に、「自分で決める力」をどう育むか
ーNTT×TBS「e6 project」が挑む次世代エデュテインメントー】
e6合同会社 共同代表CEOの鈴木 邦治氏(講演当時:
NTT株式会社e6 projectリーダー/X-Tech Bridge学長)が
AI時代の子どもたちに求められる「自分で決める力」と、
その力を物語や体験を通じて育む「e6 project」について
講演しました。
前半 https://lot.or.jp/project/17201/
後半 https://lot.or.jp/project/17202/
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4.参画企業・団体からのお知らせ
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■ デロイトトーマツグループ関連イベント紹介
・マイクロクレデンシャル・シンポジウム2026
7月開催の「マイクロクレデンシャル共創フォーラム2026」で
共有された政策動向や導入課題を踏まえ、大学・高等教育
機関および企業における具体的な活用事例を紹介します。
さらに、マイクロクレデンシャルを信頼性のある仕組みとして
社会に定着させるために必要となる質保証、標準化、
デジタル基盤について議論し、今後の社会実装に向けた
方向性を共有します。
日時:2026年9月14日(月) 13:00~17:30 *ハイブリッド開催
詳細:https://www.micro-credentials.jp/event/20260914/
・Tsukuba Global Science Week2026 セッション
「マイクロクレデンシャルの最前線 アカデミア×JV-Campus」
高等教育の新たな形態として注目される「マイクロクレデン
シャル」をテーマにしたセッションを開催いたします。
デジタル時代の学位の価値と、大学が果たすべき新たな役割を
提示します。
日時:2026年9月30日(水) 14:00~15:30 *オンライン開催
参加申込:https://tgsw.tsukuba.ac.jp/
セッション詳細:https://tgsw.tsukuba.ac.jp/sessions/4-2
(合同会社デロイトトーマツ)
■ Google for Education 最新情報・セミナー紹介
・What’s NEW!? Google for Education Gemini
セミナーVol.5 ~夏休み集中企画:Gemini と
実現する次世代の教育&校務スタンダード~
8月の夏休み特別編として4日間配信いたします。生成AIガイド
ラインを策定・運用する自治体にてパネルディスカッションや
生徒の取り組み発表をはじめ、ゼロトラスト環境整備と最新
セキュリティ機能のデモ、Gemini(Canvas 機能等)を
活用した小中・高校の先進実践レポートまで豪華に
お届けします。
https://rsvp.withgoogle.com/events/gfe-whats-new
・Google for Education 認定資格
Google Workspace for Education や Google の生成AIを
授業で活かすスキルを、公認資格として形にしませんか?
本認定資格では、Google Workspace for Education の
基本操作から授業での活用に関するスキルを習得し、さらには
Google の生成 AI 「Gemini」「Gemini Notebook」を
安全・効果的に教育現場に取り?れる?法を学べます。
受験料は無料で、一歩先の教育スキルを身につけたい
教育関係者や教職を目指す学生におすすめです。
https://services.google.com/fh/files/misc/
google_certificate_data.pdf
( Google for Education )
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5.おすすめ関連ニュース
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国内外の超教育に関するニュースをご紹介
http://lot.or.jp/relation/
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6.メディア掲載
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超教育メールマガジン vol.096
発行元:一般社団法人超教育協会
発行日:2026年8月19日
発行責任者:石戸奈々子
編集:赤松裕子
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