第207回オンラインシンポ「生成AIを活用した授業づくりのコツとレシピ ~ 韓国教育学術情報院の取り組みについて」開催のお知らせ

お知らせ|事務局からのお知らせ

2026.4.14 Tue
第207回オンラインシンポ「生成AIを活用した授業づくりのコツとレシピ ~ 韓国教育学術情報院の取り組みについて」開催のお知らせ

お知らせ

5月13日(水)のオンラインシンポは、韓国教育学術情報院 主任研究員の曺 圭福Cho, kyubok)氏をお迎えします。

 

韓国では教育分野において、デジタル教科書の導入や「AI・デジタル教育プラットフォーム」の推進など、大胆な改革が進んでいます。

 

AIは学習を効率化する一方で、私たちの「考える力」を奪ってしまうのではないか。

 

この「認知のアウトソーシング」という問いは、これからの教育が避けて通れない大きな壁です。

 

本シンポジウムではそのヒントを探るべく、韓国教育学術情報院(KERIS)より、韓国でのAI活用の実態や「教科別AI活用授業ガイドブック」の概要・制作背景、AI活用授業の事例などをご紹介いただきます。ぜひご参加ください。

 

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*ZOOMウェビナーにて配信予定
*フォームに正しいメールアドレスが入力されていない場合、ご案内をお届けできません。誤りがないかご確認の上、お申し込みください。

概要

207回オンラインシンポ

「生成AIを活用した授業づくりのコツとレシピ ~ 韓国教育学術情報院の取り組みについて」

■日時:2026年513日(水)12~1255

■講演:曺 圭福(Cho, kyubok)
韓国教育学術情報院 主任研究員

■ファシリテータ:石戸 奈々子
超教育協会理事長

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