超eスポーツ学校

  • ICT教育の推進
  • 協力学校及び自治体との連携体制構築

概要

⼀般社団法人超教育協会と一般社団法人日本eスポーツ連合が共同で設置した、eスポーツを通じた教育の機会を提供することを目的としたコミュニティ・連絡組織です。
 
eスポーツの教育への導入に関心を持つ大学、専門学校、高等専門学校、高等学校、中学校、小学校によるコミュニティとしてのワーキンググループを形成し、下記のような活動を行っていきます。
 
・共同カリキュラムの作成・提供、修了認定
・eスポーツの教育的効果に関するリサーチの実施、エビデンスの取得
・クラブ活動の活性化に向けた活動 

活動内容

SNS開設 2020年10月1日
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超eスポーツ学校発足 2020年5月29日

超eスポーツ学校 構成

主催: 一般社団法人超教育協会、一般社団法人日本eスポーツ連合
協力: 一般社団法人CiP協議会、一般社団法人日本eスポーツ連合地方支部
 
オブザーバー: 経済産業省、内閣府知的財産戦略推進事務局
 
ワーキンググループ: iU(情報経営イノベーション専門職大学)、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科、コードアカデミー高等学校、札幌新陽高校、仙台育英学園高等学校、中央大学 岡嶋研究室、デジタルハリウッド大学、日本電子専門学校、武蔵野大学附属千代田高等学院、ルネサンス高等学校、早稲田大学スポーツビジネス研究所(50音順)
 
フェロー: 安生健一朗(インテル(株))、石川遼、遠藤徹也、大川孝行、大友真吾((株)CyberZ)、岡上哲也(キャスター)、小笠原修、影澤潤一、加藤貴弘(徳島県)、門澤清太((株)フジテレビジョン)、倉林亜希子、江夏義昭、小林大祐(日本テレビ放送網(株))、佐加一騎、堺谷陽平、杉澤竜也((株)マウスコンピューター)、高木智宏(西村あさひ法律事務所)、高橋義雄(筑波大学)、田中栄一(国立病院機構八雲病院)、谷口純也、谷本翔太、谷本雅章、田原尚展(C4 LAN)、佃昌道、ときど(ROHTO Z! プロゲーマー)、友利洋一(Pro esports team SCARZ)、豊田風佑((一社)Gaming Community Network)、西村滉兼、平井紳也、平松燿(東京有明医療大学附属鍼灸センター)、藤原克樹、古澤明仁((株)RIZeST)、松本順一(JCG)、松本祐輝(西村あさひ法律事務所)、山地康之((一社)コンピュータエンターテインメント協会)、山田浩嗣、山西和昌、吉本興業、live((株)RED ONE)(50音順、敬称略)
 
2020年10月1日現在、今後 増加予定

日本eスポーツ連合(JeSU)について

一般社団法人日本eスポーツ連合は、 日本国内のeスポーツの普及と発展、 そしてeスポーツの振興を目的に国民、 とりわけ青少年の競技力の向上及びスポーツ精神の普及を目指しています。
eスポーツの認知向上とeスポーツ選手の活躍の場の更なる拡大を目指し、 競技タイトルの認定や選手のプロライセンス発行、 そしてアジア競技大会をはじめとした国際的なeスポーツ大会への選手の派遣など様々な取り組みを行っています。
一般社団法人日本eスポーツ連合公式サイト