第216回オンラインシンポ「学生の変化を AI で捉え、支援につなげる -学習者データによる中退予測と早期支援の実践」開催のお知らせ

お知らせ|事務局からのお知らせ

2026.9.29 Tue
第216回オンラインシンポ「学生の変化を AI で捉え、支援につなげる -学習者データによる中退予測と早期支援の実践」開催のお知らせ

お知らせ

10月28日(水)のオンラインシンポは、東京都市大学 共通教育部 教授の白鳥成彦氏をお迎えします。

 

大学では、学生一人ひとりの学びの状況や変化を早期に捉え、必要な支援につなげることが重要な課題となっています。

 

本シンポジウムでは、AIを用いた学習者データの分析や中退予測、それらを活用した学生への早期支援について、大学で実際に運用されている仕組みをもとにご紹介いただきます。

 

データから学生の変化をどのように捉え、具体的な支援へとつなげているのか。AIやデータを活用した教育・学生支援の可能性を、大学現場の実践から考えます。ぜひご参加ください。

 

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*ZOOMウェビナーにて配信予定
*フォームに正しいメールアドレスが入力されていない場合、ご案内をお届けできません。誤りがないかご確認の上、お申し込みください。

概要

第216回オンラインシンポ
「学生の変化を AI で捉え、支援につなげる -学習者データによる中退予測と早期支援の実践」

■日時:2026年10月28日(水)12時~12時55分

■講演:白鳥 成彦氏 東京都市大学 共通教育部 教授

■ファシリテータ:石戸 奈々子
超教育協会理事長

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